| ひびわれ補修 |
| エポキシ樹脂 乾いた状態のひびわれ :削孔可能な場合 |
| Stoのクラック補修材には、0.4mm以上のクラック用にセメント系注入材、0.2o以下の微細なクラック注入できるエポキシ系注入材があります。また、注入パッカーも様々な要求に応えることが出来るように、多くの種類があります。 基本的な注入作業はクラックに対して45°の角度でパッカーをセットし、より深い位置からの充填を行います。 また、構造物によっては、パッカー取り付け用の削孔が出来ないケースがあります。このような場合は貼り付け用パッカーを用います。構造物の暑さが薄い場合などは、クラックに対して90°の削孔し、セットする場合もあります。 長い歴史の中で積み上げた技術ノウハウと、効率よい作業を実現するための新技術の開発によって「世界」の 信頼を得ています。 |
| ◆インパクトドリルカッター |
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| ◆注入用インパクトパッカーラインナップ |
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