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ひびわれ補修
  エポキシ樹脂    乾いた状態のひびわれ
                  :削孔可能な場合 
       
Stoのクラック補修材には、0.4mm以上のクラック用にセメント系注入材、0.2o以下の微細なクラック注入できるエポキシ系注入材があります。また、注入パッカーも様々な要求に応えることが出来るように、多くの種類があります。
基本的な注入作業はクラックに対して45°の角度でパッカーをセットし、より深い位置からの充填を行います。
また、構造物によっては、パッカー取り付け用の削孔が出来ないケースがあります。このような場合は貼り付け用パッカーを用います。構造物の暑さが薄い場合などは、クラックに対して90°の削孔し、セットする場合もあります。
長い歴史の中で積み上げた技術ノウハウと、効率よい作業を実現するための新技術の開発によって「世界」の
信頼を得ています。
インパクトドリルカッター
  • 注入材料 エポキシベース樹脂、ポリウレタンベース樹脂
  • Max圧力 コンクリート強度 ×10 (bar)
  •               3       
  •  例:CON強度30N→100bar
注入用インパクトパッカーラインナップ
  エポキシ樹脂    乾いた状態のひびわれ
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